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DNT悪太さん、シェーンコップ先生族の中ではいちばん繊細(慎重に語彙を選んだ言い方)なので、FJヤンさんのところに行ったら一瞬でブラックホールに吸い込まれて戻って来なさそう。まあFJシェーンコップ先生が飛び込んで引きずり出して来るんだけれども。「あー手加減した方が良かったのかー」とかFJヤンさんが言ったら、DNT楊さんが、「うちの(子)は繊細だからね・・・」ってちょっと苦笑するとかそういう。道原鬼畜とOVAのシェーンコップ先生は「面白そうじゃないか!」って冒険しに行きそうだけど。まあ戻って来るでしょって道原/OVAヤンさんはお茶飲みながら待つ感じで。OVAシェーンコップ先生はぜえはあ言いながら戻って来て、「・・・リューネブルグの奴・・・」とかひとりで言ってるとかそういう。道原鬼畜は平然を装って戻って来て、「夜這いのレクチャーの続きが残っておりましたな」とか言いながら自分のヤンさんを引っさらって誰にも顔を見せずに去るとかそういう。他のヤンさんのところだと、だんだん尻尾と耳が下がるDNT悪太さん!!!見たい!!! 「ああ、ホームシックだねー分かるよーわたしも自分のユリアンが傍にいてくれないと髪がしょぼしょぼになってねー」って慰めてくれるけど、シェーンコップ先生族は、「髪がしょぼしょぼはいつものことでは??」ってなってるとかそういう。まあシェーンコップ先生族は、大体みんな間違いなく自分のところのヤンさんがいちばんだよね。他のヤンさんでもOVAと道原鬼畜は無問題っぽいけど、それでも結局自分のヤンさんが恋しいよね。そういうわけでDNT悪太さんは無事DNT楊さんのところへ戻りました。ハッピーエンド☆
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