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2026年9月26日(土) * 009
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なぜこんなREの54が自分に刺さるのかと色々考えて、まあキャラデザは当然なんだけど、キャラ解釈とかな。原作至上主義、比較的過激原理主義者の自分だったら、REは無理ー!!になる方が自然なのに、なぜ?って思って、あのふたりの関係が精神的SMだからと気づいてしまったと言うか、自覚なかったのか自分!!って今なってる。自分が待っていたのは、ご主人さまになれるSな教官だった・・・。だってハインさんは基本的にドMなんだもの。たとえS役やってもMなんだものあの人。そういう人が、Sになったと言うの、解釈違いー!ってなってもおかしくないのに、そうならないあのキャラデザのせい・・・。まあ何か、自分はやたら人間臭くなったREのジェロたんが大変好きで。その好きは多分原作とか平成のジェロたんに対する好きとは根っこは同じだけど、方向が若干違う。多分。じゃあ他のジェロたんが人間臭さを出したらもっと萌えるのかって言われると、REジェロたんの人間臭さとは違う方向の人間臭さになるんだろうと思ってるので、何か脳内で、RE54は別枠に入ってる感じ。ぶっちゃけると自分、割とジェロたんなら何でも許せるんだけど、特にREのジェロたんの、色々変わってしまったかもね、みたいなそういう変化が多分すごい刺さるんだと思う。そこがダメだったらダメだったんだろうけど、ダメじゃなくて、変化として受け入れられてしまったので、何かいまだRE54に激萌えしたままと言う。RE54好き。精神的SM好き。
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2026年9月25日(金) * other 009
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MWを、REの54でやって欲しい。いや分かってるんだ、教官はどう見たってああいうタイプじゃないのは分かってるんだ。ただ神父さんがさーあのさーだからさー。まあ単にキャラ的にあれはREのジェロたんだろーと言うだけで、ジェロたんが神父さんをやると言うのはアレだけども、それはそれとして、自分の悪事を絶対に他に漏らさない親友と言うか、魂の片割れと言うか、そう言う人と信じ切ってる、その信頼で相手を束縛すると言う、心のSM(そこか)。まあ教官の悪事と言うか、アレかもね、訓練生が例えば負傷していわゆる五体満足ではなくなってしまった、元訓練生が実際に実戦等に出て殉職したとか、何かそういうので、俺はそうはならないのにな、みたいなのをREのジェロたんに延々と語る教官とかね。そういうのを、訓練教官として絶対に訓練生たちに見せてはいけない、なのでまったくそこから無関係のREジェロたんに愚痴る。ジェロたんは精神科医とかカウンセラーとかそういうのでは一切なく、ただ単に聞き役と言うところから絶対にはみ出さずに、例えば教官は職務上、訓練生や訓練内容等を絶対に部外者に漏らしてはいけない、みたいな規則があるとして、それについて教官は、「口外したことはない(するとしたら、関係者になる、専門のカウンセラーがいる)」と平然と言う。それを聞かされるジェロたんの方は、一種の秘密の共有と言うのに引きずり込まれて、その共有者であると言う特別感と、絶対に口外してはならない(元々する気もないけど、教官ほど面の皮が厚くないので、尋問等されたり嘘発見器とかに掛けられたりしたらバレる恐れがあると自覚がある)と言う秘密の重さ、口外したら教官がどうなるか分からないと言うアレとかコレとか、思ったけど、MWってすごくSMだよね。
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2026年9月21日(月) * other 009
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マンドーさんって、性癖をねじ曲げたり性癖の扉を蹴破ったりするよね。ウルトラマンや仮面ライダーには邪まなことを考えたりしないのに(絶対じゃないけど)、マンドーさんには素直にアレな風に萌えてしまうのはなぜだ。喋り方か?そうなのか? 割とこの辺はハインさんと同類だなーと思いながら見てる。
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2026年9月12日(土) * 009
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大変そうでもいいんだが、新しい009のハインさんのキャラデザが激好みでなorz あーこれは飛田さんハインさんのせい・・・。まあ個人的には声が解釈違いなのと、新しい009のジェロたんも色々解釈違いなので、そっちの54はそれはそれと言う感じなんだけど、教官の自由奔放っぷりに振り回されてるREのジェロたんが、比較的穏当&真っ当な言動の(多分)ネメシスのハインさんに、「俺なら困らせたりしない」とか陳腐なことを言われてぐらつき掛けるけど、結局でもやっぱり教官がいいんだあのハインリヒじゃないとダメなんだと言うことになると言うような妄想が湧いて困惑。そもそもあのREのジェロたんのこじらせ具合とか初々しさとか、あれは丹沢さんの声のせいだよなー!!! そしてあの私/君。そして諸々、平成/原作のジェロたんどこ行った的な言動よ。全部教官のせい。そういうREのジェロたんには教官しかいないんだー!!
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2026年9月7日(月) * 009
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教官といるとずっと赤い刺青が出っ放しのREジェロたん。そういう教官は、何かと言うと「なんだ、俺のことでも考えてたのか」ってからかうんだけど、その通りなのでさらに真っ赤になって黙り込むREジェロたんとかそういう。
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2026年9月6日(日) * 009
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教官は割とカジュアルに、電話の終わりにジェロたんに向かって、「I love you」とか言うタイプと思うんだけど、そのたびREジェロたんは同様して、口ごもってから「Me,too」とか「I do, too」って言うのが精一杯で、I love you, tooとは言わないと言うか言えない気がする。逆に面と向かってだと、REジェロたんの方がI love youとか言いそうって思う。教官は微笑んで、I love you, tooって言うんだきっと。
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2026年9月6日(日) * 009
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ドイツ語で、俺の戦車ちゃんとか俺専用弾薬運搬係ちゃんとか、そういう呼び方をする教官に向かって、「Yes, my love」ってすごく棒読みに返すREのジェロたんとかそういう。
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2026年8月31日(月) * HR/HM 009
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Whitney HoustonのI Have Nothing、平成の54だとハインさん視点なのに、REになるとジェロたん視点になる件。Bodyguardをうっかり54変換してしまいそう。超人気ピアニストのハインさんの護衛のジェロたんとかさー。
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2026年8月31日(月) * 009 other vtms
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メイフェルドってジェットみあるよなって今日思った。そして自分は、異星人で、発情期が決まってるみたいなのが好き。決まった時しか発情しないはずなのに、出会ってからずーっと発情期ですみたいな。シャッキリとかそういう。マンドーさんとエンボさんもそんなのだったらいいなって。マンドーさんに出会って、万年発情期になってしまったエンボさんとかそういう。シャッコは発情期すらなくて、キリコに対してだけ発情期があります。
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2026年8月23日(日) * 009
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最近こじらせREジェロたん萌えだけど、何か、自分の恋心をずーっと持て余してて、そこであのフランちゃんのジョースキスキ作戦に協力したのか、と思うと、何かREジェロたんの内心がどんなだったかと色々思いを馳せる。ジョーを自分たち側に取り戻すこと=仲間を全員呼び戻すこと=ハインさんも来る、と言うことで、流れ的に異論はもちろんないけど、39は大っぴらに見守れたりジョーの私生活を監視できたり、ちょっといいなって思ってたREジェロたんとか。まあできてもREジェロたんはそういうことをしたいタイプではないと思うけど。でも時々、教官の近況と言うので、訓練中の姿の画像とかが、フランちゃん側には届いたりして、それを見る機会もあったんだろうなあって。いや何か、27年黙って待ち続けたREジェロたん・・・って思う。我慢強いと言うか、忍耐強いと言うか、何もせずただ黙って待ち続けるってすげえ精神力だなって周囲は思うけど、表に出さないだけで、REジェロたん的には山ほど葛藤とか懊悩とかあったんだろうなあって。それをひとりで全部抱え込んでたんだろうなあって。その一方での、あの教官の突き抜けっぷりよ。何かもうちょっとしっとりした会話ができるかと思ったら全然で、え?自分のあの思い煩いは???ってREジェロたんが思っても不思議はないよねって。でもまあジェロたんなので、ひとりで抱え込んだ自分が悪いって思って、頑なに自分の方からハインさんに歩み寄らなかった自分の責任でもあるって素直に考えるんだろうなあって。まあしかし、現実的に、ハインさんだけでも独政府としては十分お荷物(もちろん利はあるにはある)なのに、その配偶者と言うことで戦車型戦闘サイボーグをもうひとり引き取って欲しいとか、ジェロたんが米国籍だけに、無理はあるよなあと思う。まあサイボーグってことは隠してシンプルに独に在住すると言うことは可能だったろうけど、政府の機密扱いになるハインさんと一緒にいる、と言うのは難しかったろうし。それならもう、こんな近くにいるのに会えないなら、もういっそ会わない方がましだって、ジェロたんが内心で考えたのかなあって。ネイティブアメリカンと言うので、在住許可を取るのに逆にやりやすいと言うのはあったんじゃないかと思うけど、ジェロたん的には、自分の土地を捨てて離れると言うのは選択肢になかったと言うか。まあゆえの、54の永遠に続く遠距離別居なわけだが。多分自分が、自分の祖先の土地と言うのにこだわり続けるジェロたん、と言うのに思い入れがあって、ジェロたんと言う人について、そこは外せないよねみたいな。じゃあイスタンブールにギルモア財団が移ったのはどうなんだよと言うのは、アレは多分、必要な時に長期滞在はするけど、財団内居住地区に自分の住居があるけど、本住所はあくまでテキサス、と言うことにしたい。
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2026年8月21日(金) * 009 HR/HM
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ユーミンの青春のリグレットとリフレインが叫んでるとノーサイドはRE54(ジェロたん視点)。リフレインのGがヘヴィーで良い。
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2026年8月20日(木) * 009 GA伝 HR/HM
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ユーミンの青春のリグレット、私を許さないで、憎んでも覚えてて、今では痛みだけが真心のシルエットってすげえ歌詞だよなあと思って、なぜかシェーンコップ先生が浮かんだ。シェーンコップ先生、ヤンさんに自分を刻みつけようって、ロクでもないことをしたとかしそうになったとかありそうだなーとかそういう。まあヤンさんが拒むか、シェーンコップ先生の理性が残ってて、いやこれはダメだって途中でやめたとかやめなかったとかまあ色々。一応は付き合ってた中で憎むと言う言葉が出て来るって相当じゃんって思うんだけど、シェーンコップ先生は、そういう気持ちでもいいから自分を忘れないでいて欲しいって、ヤンさんに対して思ったんだろうなあとかそういう。
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2026年8月18日(火) * 009
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REジェロたんが私/君になってたの、もしかして別れてた間に、ドイツ語をちょっと勉強したとかだったらどうしよう。そしてすでにハインさんと言う人を知ってるわけなので、今さらドイツ人のステレオタイプについて学ぶ必要も特になかったと思うけど、妙に生真面目ジェロたん、一応その辺も把握しておこうとして、「ドイツ人は言うことと腹の中が一致してる」って見掛けて、ハインさんが自分に色々言うのはそのまま信じていいんだなって思ってちょっと安心するとかそういう。そして静けさを好む人が多いって見て、そうかってちょっと思うとかそういう。そしてこれからもハインさんには親しき仲にも礼儀ありで、きちんとした態度を取り続けようって思って、それが私/君になったんだったらどうしようと言う妄想。ドイツ人は物を大切に長く使うそうです。ああそう(邪考)。
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2026年8月15日(土) * 009 GA伝 vtms other
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54は多分お互い同士を相手には言わずに可憐だって思ってるし、シェーンコップ先生はほんとにたまーにヤンさんを、可憐だって思うことがあると思うし、シャッコは間違いなくキリコを可愛くて可憐って思ってるし、エンボさんも実はマンドーさんを可憐だってキューゾ的感覚で思ってるといいなって思う。
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2026年8月15日(土) * 009
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自分のところにREジェロたんを連れて行って、連れ合いって紹介する教官。
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2026年8月13日(木) * 009
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54は束縛し合ってちょうどいいくらいだと思う(何)。
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2026年8月12日(水) * 009 ネタメモ
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教官をアルベルトって呼ぶREのジェロたんが見たい。
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2026年8月11日(火) * 009 other
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エンボさんが死神と言うのでハインさん変換してたんだけど、ハインさんは個人的にはマンドーさんなんだよな。と言うわけで、ジェロたんがジェダイと言うのはどうですか。執着しちゃいけないとか愛着を捨てなきゃいけないとか、諸々ジェロたんっぽい感じ(ジェロたんは捨てる以前にそういうのに関心ない感じ)。ジェダイ聖堂襲撃事件を生きて逃げ延びたイワン、主には一緒にいたジェロたんのおかげとかそういう。イワンは予知能力があるので(フォースにそういう能力が含まれるとは思うので、襲撃を予知してたのはイワンだけはなかったのでは)、あ、襲撃される、完璧に隠れるか逃げるかしようってジェロたんと一緒に行動するとかそういう。一緒にいる時点で、イワンはジェロたんを信頼してるとかそういう。ジェロたんもイワンを細やかに世話して守ります。で、銀河中を逃げ回ることになるんだけど、隠れ住んでるところにたまに探しに来る賞金稼ぎとか追っ手とかいて、まあ大体イワンとジェロたんが一緒に抹殺して終了。ジェロたんは殺生嫌いだけど。で、ある日ジェロたんが隠れ家近くに住んでるドラゴンスネークの毒にやられ、動けなくなったジェロたんを見て、これは自分では手当てしきれない、ジェロニモが死んだら自分も死ぬ、とイワンは銀河中にテレパシーを飛ばす。要するに助けに来て欲しいと言う内容なんだけど、まあ報酬は弾むよと。ただし命の保証がないよって。で、やって来たのがマンダロリアンなハインさん。マンダロリアン側は、アーマラーなピュンマたま、ボカカーンなフランちゃん、パズはジェットかな、このジェットには師匠と言うかまあ養い親みたいなグレートさんがいるよと。ジョーはフランちゃんの恋人(マンダロリアンではある、多分)。ハインさんは色々あって汚れ仕事(報酬が良い)専門の人で、大体仕事で外にいる。ジェットはハインさんの持って戻る報酬を汚れた金だみたいにしょっちゅう言う(色々あってハインさんとジェットはあんまり仲良しではない。大体グレートさんとピュンマたまが仲裁に入る)。今回も報酬が高いと言うことは危険な仕事で、テレパシーをたまたま受け取った大部分が尻込みするし、そもそもそんなテレパシーを信じない。ハインさんはピュンマたまに「こんな声が聞こえた」って言って、「じゃあ行っておいで、気をつけて」って言われて送り出される。ピュンマたまはハインさんの実力を信じてるので危険な仕事も臆さす受けろと言う態度。ハインさんは自分の船に乗ってイワンのテレパシーを追って宇宙に出る。そこそこの距離だけどまあ無事に着いて、イワンとジェロたんを見つけて、なんで俺が・・・とぶつぶつ言いつつも報酬の約束だけは確実にしてジェロたんの手当てをする。「間に合うかどうか保証はしないぞ」って言いながら薬草とか飲ませて、イワンの世話もして(水浴びさせてあげたり、寝てるのを見守ったり)、ジェロたんをふたりで見守る。そうしながら、イワンが今までのことを語るのを聞く。「マンダロリアンも虐殺に遭った、どこでも目障りな存在はそうやって滅ぼされるんだ」みたいに、共感ではないけど、まあそういう話をする。ちなみに虐殺されたと言うマンダロリアンは、マンダロリアンの始祖含め、彼らの祖先のような人たちだけど、血筋的には今時のマンダロリアンは色んなところからの寄せ集め、教義を信じる人たちと言うだけで、虐殺されたマンダロリアンの直系と言うわけではない人たちが大半。孤児や捨て子で、たまたまマンダロリアンの誰に拾われて育てられて、そのままマンダロリアンになる、と言うのが割と普通。ジェロたんやっとお目覚め。まあ意識が戻って良かった。さて、じゃあ俺は金をもらって去るぜってハインさんが立ち去ろうとしたら、「いや、まだ仕事は終わってないよ」ってイワンが言う。「ボクはもう、ここに隠れ住んで、やって来る敵を迎え撃つと言うのに疲れた。敵の元を断つことにするよ」って、ハインさんにさらに報酬を払うと言って、ちょっと渋るジェロたんを説き伏せて、一応3人でイワンを捕まえようと必死のモフ・ギデオンなボグートさまのところへ向かう。ところでマンダロリアンには、喪われた聖なる武器なのがあって、マンダロリアンはみんなそれをさり気なく探してたりして、今のところ、それを最初に作った人の直系子孫がフランちゃんで、見つけたらフランちゃんのところに持って行く、そして滅ぼされたマンダロリアンの故郷星、マンダロアに生き残ったマンダロリアンが全員集結して、マンダロア再興する、と言うのがマンダロリアンの夢とかそういう。ハインさんはしょっちゅう外に出てるからその武器をずーっと探してもいるんだけど、誰も見つけてない。で、この武器を、よりによってボグートさまが持ってるよってイワンが言う。「だから君を呼んだんだ。君なら来るだろうし、ボクらに協力してくれるだろうって思ったから」とか言うイワン。マンダロリアンの武器と、最強ジェダイのイワンを手に入れて銀河を支配したいボグートさま。で、このジェダイと言うのは、ジェロたんもジェダイの資格がないでもないんだけど、ジェロたんはフォースを感知する能力はあるけど、フォースを使うことはできないと言うか、拒否ったと言うか、そういうのいらないって言って、ジェダイとして召喚はされたから聖堂に行ったけど、ジェダイになることは拒否った。が、イワンが、「ジェダイにならなくていいからボクの傍にいて」って言って、そういうことならって聖堂に残った。イワンはもうその頃から襲撃を予感してて、ジェロたんを警護として傍に置くことにした(と言うことを語ったのは襲撃の後)。それで色々あって、まあ結果としてボグートさまを倒して銀河は平和、イワンは平和、武器も戻ってマンダロアも平和。ハインさんはさて、じゃあ仕事は終わったしどうしようってなって、マンダロアに当然いるものと思ってたけど、「俺はあちこちふらふらするのが似合ってる」って、どうしようか決めかねてて、そしたらジェロたんが、ジェロたんは自分の元いた星に戻りたいって言う。イワンも一緒に連れて。でも自分だけじゃ心許ないから、一緒に来ないかって言う。別に一緒に暮らさなくてもいい、仕事の合間に一緒にいてくれれば心強いみたいに言う。そういうわけで、擬似親子生活が始まるとか何かそういう。
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2026年8月10日(月) * 009
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ハインリヒと言うのが多分名字と思われるが、実はミドルネームでフルネームを名乗ってないのでは、あの頃のドイツは色々ナチスうんちゃらとかあるので、フルネームを明かさない理由があるのでは云々と言う考察も見掛けるが、個人的には色々言われてるけどハインリヒが名字で(もしかすると実際の姓は他にあって、色んな事情で名前を変えたとか別名を名乗ってるとかあるかもなあとは思う)、そしてハインさんは、何十年経っても最初っから今まで、仲間たちからその名字と言われる方の名で呼ばれ続けてると言う、この距離感・・・。自分のハインさん萌えはそういうところもあるような気がして来た。まあアレよね、みんながそう呼んでるってことは、ハインさんがそう最初に名乗ったってことだよね。ああそう呼んで欲しいのねって名乗られた方が思って、そのまま続いてるってことだよね。みんな、ハインさんが、アルベルト・ハインリヒって一応フルネームだって分かった後も、アルベルトとは(滅多に)呼ばずに、ずーっとハインリヒって呼んでるのは、まあ変えるタイミングが読めなかったってのもあるだろうけど、ハインさんの方からアルベルトとは呼ばなくていい、呼ぶなって言うオーラがあったんだろうなあと。自分は多分、ハインさんのそういうところが好き。
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2026年8月10日(月) * 009 other
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劇場版のマンドーさんとエンボさんを54変換していいー?(いいよー) ハインさんがエンボさんで、特に事情を知らずにマンドーさんなジェロたんを生け捕りにして来いって言われて、言われた通りに生け捕りにして、ジェロたんが素直に捕まったのは、一緒にいるイワンを逃がすためだったんだけど、ハインさんは「何かちっこい連れがいるって話だったが、ひとりになって大丈夫なのか」と後ろを気にしつつ、そこそこ丁寧に生け捕ったジェロたんを武装解除させて(素手主義であんまり武器は持ってない)、あんまりひどい扱いはせずに拘束。ジェロたんも特に抵抗はしないとかそういう。イワンはテレポートでハインさんの船の中にこっそり入り込んでて一緒に移動。犯罪組織の頭の双子(ボグートさま辺りかなって思うけど、ボグートさまにはモフ・ギデオンをやっていただきたい)の前にジェロたん連れて行ってハインさんのお仕事終了。さて、って帰ろうとしたらイワンが出て来て、「ジェロニモを助け出して欲しい。それがボクの依頼だよ」とか大金を詰む(イワンはお金持ち)。「俺は所詮金で動く賞金稼ぎだ」って言って、くるっと後戻りして中に戻ったら(イワンも一緒について行く)、逃げようと暴れ出したジェロたんが、地下の泉に落とされたところで、ジェロたんはイワンが超能力で救出、双子は主にハインさんが、それから出て来たジェロたんと共闘して泉に叩き落とし、泉の主のドラゴンスネークに食べられて終わり。疲労困憊&びしょ濡れのジェロたんを自分の船に再度乗せて、まだ自分たちの頭が死んだと知らないアンドロイドたちの前を堂々と通って去る。「なぜ助けた?」「そこの赤ん坊の依頼だ。金さえもらえば何でもやる」ってうそぶくハインさん。船の中であったかいシャワーを浴び、服も脱いだのは干して、イワンとちょっと落ち着くジェロたん。船を操縦中のハインさんに礼を言い、「何か飲むか」って訊くジェロたん。着替えがないので半裸のジェロたんに目のやり場にちょっと困ってるハインさんとかそういう。簡易のキッチンで紅茶を淹れてもらって、力を使い過ぎたイワンはお昼寝中で、ふたりで一緒に紅茶を飲むとかそういう。「ところで、俺は得意先を失ったんだが、その損失分は払ってもらうぞ」とかって冗談めかして言うハインさんとかそういう。その後は擬似親子展開になりますお約束!
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